読みたい本

タイトル	あのマンガが5円だと!

こんにちは、ゆきるんです。
梅雨が明けたと思ったら、台風が来てスコールにあったり、蒸し暑い日が続きますね~
「去年の殺人猛暑より、遥かにマシだぁ~」と言い聞かせているこの頃です。

そんな中、AmazonのKindle漫画本で、5円セールだと!
5%オフじゃないですよ。1冊5円ですよ~

キャンペーン特設ページとかないのですが、KindleLimited本の中の幾つかが、5円セールになっているようです。
KindleLimited会員なら、まとめて10冊づつ読むことができます。
しかし、それがめんどくせーー、って、私みたいな人にはいいのでしょうか。

でも、どれを選んだほうがいい?

ってことで、スポーツ系を外して、私が独断でチョイスしてみました。



死刑囚がテーマの漫画です。文化庁メディア芸術祭大賞を受賞しています。タッチの割に、考えさせられる。



日本一の解体屋を目指すゲンさんの話。1冊5円でなければ、読もうと思わなかったけど…、旅先で読む!


殺し屋の「イチ」と暴力団・安生組との歌舞伎町での攻防を描いた小学館の大ヒット作だそうで、…気になっていたけど、読んでいなかったのね。この機会に、闇の世界にどっぷり浸かります。


人間魚雷「天回」がテーマのお話。涙なしには読めません、、、って2回読んだけど、夏なのでまた読む。


コレもブラよろで有名な佐藤先生の海猿です。3度読んで、三度泣いた。飛行機事故の下りが、ヤバすぎる。


コレも佐藤先生の作品。まだ未読なので、読みたい!全巻で10円なら安いもん。


スポーツ漫画で有名な、堀内夏子先生の、登山マンガ。サッカーとか、ついていけない感があるので手は出せませんが、山が好きなので、この冬山で暑そうな男たちのドラマを読む。