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子連れで東北新幹線に乗ってみた

東北新幹線!

東北新幹線!


夫さんが出張で東北の今一番ホット某所へ行くとのことで、家族ぐるみで付いて行かされました。

とかなんとか、私と子ども達は、途中下車です。

夜7時半京都発ののぞみに乗り、東京駅から東北新幹線へ乗り換えです。

新幹線関連以外は、エスカレーターが止まっている状態、、、うわさには聞いていたけど、これが子連れ旅には大変。
エレベータで移動すればいいんだけど、そこまでたどり着くのが大変なのよ〜


ネットから被災地のご当地商品やサービスを利用するには


引き続き、「福島土産」で調べていたら、便利そうなサイトがあったので、ご紹介。

【まち楽】というサービスで、福島のお土産、名産品満載!喜多方ラーメン、福島牛、多珂うどん、こづゆなどのご当地グルメが通販で買えるっつーやつです。

【楽天市場】福島 | まち楽:福島のお土産、名産品満載!喜多方ラーメン、福島牛、多珂うどん、こづゆなどのご当地グルメは通販で!


「モノより思い出」な我が家の教育方針(かも)

教育関係は夫に任せていますが、振り返ると我が家の方針は、

「モノより思い出」

が基本になっているような…なので、町内イベントやみやこめっせでの無料&格安イベント参加率、高いです。

そんな、あまりお金のかからない我が家の教育方針をつらつらと書いてみました。


学校の宿題だけはキッチリと真剣に


「お外遊びやお稽古事がが重要だから、学校の宿題はいい加減でいい」
という他のお母さんの声を聞いてビックリしています…それはあかんのとちゃう?

小1長っ子にはドリル含め他の教材を与えていないので、宿題だけは本読みもいい加減にせずに、真剣に読ませるようにしています。

ごくまれに、本人が問題作っては解いたり、ねだれれて問題作ってやったり。
それを見て、年少中っ子も祖母からもらった「ひらがなカード」で自主勉することも。
さらに、末っ子1歳半は「じ〜じ〜」といいながら、鉛筆で落書きしています。
(本人は、勉強しているつもり)
本人の気が乗ったときに紙とペンを与えていると、小学生で「書く勉強」に抵抗が
なくなるような気がします…って気のせい?

上が勉強していると、下もまねっ子して勉強?してくれるので、楽ですね〜
末っ子は、「発達がめちゃ早い」とよく言われます。
2番目中っ子も、語彙力が豊富で(しゃべりともいう)、よそのお母さんに感心されます。
親的にはへ理屈こねくりまわして、むか腹立ちますが…

宿題以外は、勉強嫌いになるもの嫌なので、親からさせることはないです。
本当はヤバいかもしれません…
でも強制させると嫌いになるのが怖いので、今のところ放置。


虫取り、魚釣り、川遊び…できるだけ自然に触れさせる


「モノより思い出」な我が家の教育方針(かも)

教育関係は夫に任せていますが、振り返ると我が家の方針は、

「モノより思い出」

が基本になっているような…なので、町内イベントやみやこめっせでの無料&格安イベント参加率、高いです。

そんな、あまりお金のかからない我が家の教育方針をつらつらと書いてみました。


学校の宿題だけはキッチリと真剣に


「お外遊びやお稽古事がが重要だから、学校の宿題はいい加減でいい」
という他のお母さんの声を聞いてビックリしています…それはあかんのとちゃう?

小1長っ子にはドリル含め他の教材を与えていないので、宿題だけは本読みもいい加減にせずに、真剣に読ませるようにしています。

ごくまれに、本人が問題作っては解いたり、ねだれれて問題作ってやったり。
それを見て、年少中っ子も祖母からもらった「ひらがなカード」で自主勉することも。
さらに、末っ子1歳半は「じ〜じ〜」といいながら、鉛筆で落書きしています。
(本人は、勉強しているつもり)
本人の気が乗ったときに紙とペンを与えていると、小学生で「書く勉強」に抵抗が
なくなるような気がします…って気のせい?

上が勉強していると、下もまねっ子して勉強?してくれるので、楽ですね〜
末っ子は、「発達がめちゃ早い」とよく言われます。
2番目中っ子も、語彙力が豊富で(しゃべりともいう)、よそのお母さんに感心されます。
親的にはへ理屈こねくりまわして、むか腹立ちますが…

宿題以外は、勉強嫌いになるもの嫌なので、親からさせることはないです。
本当はヤバいかもしれません…
でも強制させると嫌いになるのが怖いので、今のところ放置。


虫取り、魚釣り、川遊び…できるだけ自然に触れさせる


昔の人は偉かった!『「江戸の子育て」読本』

平和な時代ほど、子育てに熱心になる?!


昔生活にノスタルジーを感じてしまう私、同じくこどもみらい館で借りてきた、『「江戸の子育て」読本―世界が驚いた!「読み・書き・そろばん」と「しつけ」
』。旅行先に持参し、そっこーで読破しました。おもしろい!目次を見るだけで、子育て中の私としてはわくわくしてしまいます。



第1章 「仮親」と子育てネットワーク
第2章 徳育・しつけは親がする
第3章 「遊び」を「学び」の入り口に
第4章 寺子屋での「学び」は一生もの
第5章 「年代別教育法」は花ざかり
第6章 子殺し習俗と育てる知恵

江戸時代、戦もなくなり身分の差はあれど、平和な時代でしたが、平和だと子どもの教育に熱心になるのですね〜、と読後の感想。

しかも、意識の高い親ほど、熱意と意思を持って子どものしつけ、教育にぶつかっていく様子が、文献を紐解きながら解説されています。

ところどころに掲載されている、子育ての様子が描かれている浮世絵がとても素敵!

最後のまとめが、江戸の子育て・教育を言い当てていると思うので、引用しつつ、肝に銘じておきます。


プロフィール

秋の夜長のゆきるん
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ゆきるん企画

Webデザイナー・3児の母・だら奥

ゆきるん

京都は東山に近い町屋に居住。相方と、3人の乳幼児ととも。に、まったりと着物暮らし、和の生活?を実践中

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